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2009年2月

2009年2月26日 (木)

壊れちゃった

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ううsweat01 言い返せない。
乱暴に扱ったつもりはないんだけど。

そう,壊れちゃったの。(壊ちゃったの?)
友達からもらったアンクレット。
チェーンが切れちゃったんだよね。

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うえ〜ん,ショックshock

販売店で直せるかと思って,くれた友達に「どこで買ったの?」って聞いたら「ネットショッピング」

仕方ないからネットでアクセサリー修理を探して,いまメールで問い合わせ中。

「高い物じゃないから直す必要ないよ」って言われたけど,気に入っていてお守り代わりに着けてたものだから,なんとしてでも直したい!

修理屋さんを探したついでに,このアンクレットも探してみたの。
見つけたよ!
確かに高い物じゃなかった。
でも値段じゃないからね。絶対直すぞ!

と,ここで・・・
修理の問い合わせをしているところだけど,「これなら直せるよ」という方がいらっしゃいましたら、ご協力くださいませ。

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2009年2月24日 (火)

Take it easy !

私が好きな言葉。

なのに
このところの私は人間関係においてそうじゃなかったんだな。

構えすぎてた。
必死にしがみつこうとしてた。

それを気付かせてくれた人がいる。

その人は言った。
「みゆきさんは,友達とは違う,仲間でもない。」
Familyだよ。

その人は他にもたくさんのことを気付かせてくれた。
長いこと独りで生きて来たから
人のことを慮ることに欠けていた私に。

たくさんのありがとうを贈りたい。

大切なものをなくさないためにも
肩の力を抜いて

Take it easy !

ときには思い切り馬鹿になってみるのもいいかも。

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感謝!

私の最大の強みは素敵な仲間、友達がいてくれること。

>また一緒に舞台をやらせてくださいsmile

その一言で元気になれた。
昨日届いていたお気に入りの人からのメールを読み返してね。

以前も彼のことで悩んでいるとき

>どちらに転ぼうともみゆきさんが選んだのなら応援するよ〜

と言ってくれた友達がいる。

他にもたくさんたくさんたっくさ〜んhappy01

本当にありがたいですconfident

そういう素敵な友達のことを考えてたら、なんかもうすっかり復活してる。

多謝多謝happy02

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2009年2月21日 (土)

u.wa.ki

浮気って,どういうことをしたら浮気なんだろう?

う〜ん・・・
私の中では肉体関係を持ったらなんだけど。
人によっては二人きりで会っただけでもそう思う人もいるんだろうな。

私は男友達と二人で飲みに行ったりはする。

あ,別に浮気をされたとか,したとかってことじゃないよ。
ちょっと,どこからが?って話になって,盛り上がったから。

それだけのことです。

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2009年2月19日 (木)

大切にしたいもの

ある公園。

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猫たちの朝食。

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集まって来た猫は18匹!

近所のおばさんが毎朝エサをやっている。
そのおばさんと朝食風景を見ながら話をした。

ここに居る子たちはみな,去勢・避妊をして,その費用を出してくれる人がいるという。
これ以上不幸な子が増えないようにしてくれる人がいて,食事を与えてくれる人がいる。
この子たちはノラとしてはとても恵まれている。
みなノラとしては丸々太っているし,毛艶も良い。

そういう親切な人がいる反面,ここに猫や犬を捨てにくる人が後を絶たないという。
ペットブームの影で,殺処分される猫や犬は年間50万頭。
捨てられたり,殺されたり,命が軽く扱われている現実がある。

そんな不幸な命が一つでも少なくなることを願っている。

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う〜ん,このところずっと胃の調子が良くないんだよね。
でも,さっき薬を買って来て飲んだから大丈夫だよ。

それより他に原因があるんだけどね。
昨日書いたことと反対のことをしちゃったんだよ。
どうしてそんなことになっちゃったんだろってね。

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そうなんだよね。
解ってることなんだ。
Mimiと同じくらい大切にしたいから。

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2009年2月18日 (水)

よろこび

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おっ! Mimiちゃん,どうしたんだね?
急にそんなことを聞き出して。

実は私も考えていたんだけど。

イッパイあるよ。色々あるよ。
だけどね,一番と言ったら・・・


人によろこんでもらうこと。

特に,友達や恋人や,そういう,

好きな人によろこんでもらうこと。

それが一番だなぁって,しみじみと思ったの。

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ありがとうconfident

Mimiがよろこんでくれることももちろんだよ。
Mimiも「好きな人のひとり」だから。

Mimiに対して「好きな人のひとり」って言い方は変だけど,好きな猫の一匹っていうのとは違うからね。

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それは当たり前でしょう。
Mimiはネェネの大切な家族だからね。

これからも仲良くやっていこうね。
長生きするんだよ。

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2009年2月16日 (月)

泣きそう

終わっちゃった。

DAZZLEshine 『花ト囮』

いま、帰りの車中。
とてつもない寂しさに襲われている。

昨日のアフタートークで達也くんクンや浩一郎クンのこの舞台への熱い想いを生で聞いたから
それをもっとしっかり受け止めたくて
一瞬たりとも見逃さないようにと見入っていた。

何度見てもスゴイ!

もっと見ていたかった。

お見送りのとき

メンバー一人一人と握手をして
メンバーも、私も、同じ言葉を掛け合った。

「ありがとうございました」

色んな感想を告げるより、今日は何よりそう伝えたかった。
素晴らしい時間をありがとうと。

浩一郎クンには
「これで終わりかと思うと淋しいです」
と言ったら
「舞台は儚いものです」
と。

舞台は刹那の夢。

そうだね。

達也くんにだけは今日書いた手紙を渡した。
14日にもチョコと一緒に短い手紙は渡したけど、昨日のアフタートークやYAEさんのことを聞いて、伝えたいことがあったから。

配られたアンケートには一切答えなかった。
短い時間で簡単に書きたくなかったから。

達也クンと浩一郎クンにはこう告げた。

「感想はメールで送ります」

みんなとは笑顔で別れたけど、その後にどどーんと寂しさが襲ってきた。

祭りのあとの寂しさ。

それはどうやって紛らわせたらいいんだろう。

ううん。
今夜は紛らわすより、そこにどっぷり浸かってしまおう。

それがいい。

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2009年2月15日 (日)

やばすぎっ!

「心の琴線に触れる」

という言葉がある。

私にとってはDAZZLEが正にそれ!
DAZZLEは私の心の琴線に触れて,さらにがっしりと心を摑んだ。

今日で私は今公演3回目。(DAZZLEにとっては8回目。)
本当に何度観ても胸に迫るものがある。
群舞のところは特に。
何度観ても「スゴイ!」と思う。
その中でも和傘を使って踊るところが特に好き。

今日は5列目だったから前の2回とは違う視点から見ることができて,メンバー全員に視線を配って見た。
誰もみんな,やっぱり,スゴイ!

公演のあと,メンバーによるアフタートークがあったの。
ここでも夫々の個性がよく解る。
浩一郎クンと達也クンは本当に真面目。(それはブログを読んでも解る。)
浩一郎クンは脚本を,達也くんは演出と振付を担当しているのだけど(振付は他のメンバーと共に),テーマに関することなどを話してくれて,熱いメッセージが伝わって来たよ。

お見送りのときに,ラストの挿入歌を誰が歌ってるか知りたかったからに浩一郎クンに聞いてみたら「判らないから達也さんに聞いて」と言われて,達也クンに聞いてみたの。
もしかしてYaeさんじゃないかと思っていたら・・・そうだった!

「Yaeさんには時々会うですよ。先週会ったばかりです。」
「一度生で歌ってもらいたいと思ってるんですよ。」
「今度会ったとき伝えておきます。」
なんて会話をして達也クンと話が弾んだことがすごくうれしかったよhappy02

日中は日中で嬉しく楽しいことがあって,今日は1日中幸せな日だったなぁconfident

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Happy Valentine's Day !

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もちろんあったよ。
DAZZLEをまた観ることができたし,みんなにチョコレートもあげられたし。

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それは聞くに及ばず,言うに及ばずだよ。
何度も観ても飽きることはない!ってものだもん。

そう,昨日もまたDAZZLEを観に行ったの。
どっさりチョコを抱えて。

この公演,席は自由席。つまり早いもん勝ち。11日は2列目真ん中だったけど,昨日は最前列の真ん中で観たかったから開場の50分くらい前に行ったら先頭になっちゃった。

一緒に行ったのは,11日同様昨年の音楽劇の仲間のHちゃん。
彼女もDAZZLEの世界に引きづり混んむことに成功scissors
やっぱねぇ,ハマルんだよねぇ,あの独特の世界には。

私は2度目だから,1度目とはまた違うところを観たりして楽しんだよ。

DAZZLEのメンバーは当然全員ダンスは上手いんだけど,群舞のときに私の視線が自然と向いてしまうのは,達也クンと信治クン。昨日は特に信治クンだった。
個々のテクニックの優劣の差は殆どないに等しく,細かくて速くて複雑な動きの振りを全員キッチリ合わせているけど,微妙に違うと感じるところがある。
それはそれぞれの
個性なんだね。

開場を待っているとき,前の回が終わっていつもの通りお客さんを見送りにメンバーが出て来て,先頭に並んでいた私の正面に達也くんが来たの。
11日は会えなかったから「初日も来たんですよ。今日はDAZZLE未体験の友達を連れて来ました」と言ってHちゃんを紹介(?)。

終わってからはメンバー全員にチョコを配って(実は達也クンと浩一郎クンはちょっとランクが上のチョコ),言葉を交わすことが出来たよ。
いつもは殆ど話さない安クンやキンタさんも「いつもありがとうございます」って言ってくれて,キンタさんとは演技中の表情について伝えることができた。

そして,浩一郎クン,信治クン,達也クンとはツーショットも撮ってもらっちゃった。

帰宅してからはうれしいメールが届いた。

そんなこんなでとっても幸せなバレンタインデイでしたheart02

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2009年2月12日 (木)

農家ではない

今日は私が講師をやっている講座の講師会(講師が集まっての会議)でした。

私がここで講師をやることになったきっかけは・・・
NACS-J(日本自然保護協会)の自然観察指導員を対象としたリスクマネージメント講座に参加したとき,講師を務めていた関東学院大学教授のS先生が声をかけてくださったことから。

そのS先生を私はとても尊敬している。
大学教授というばかりでなく,公共的な様々なことに関わり,マネジメントをなさってる方であり,人と会って緊張するということはない私が唯一緊張してしまう相手でもあるんだよね。それは先生の固さゆえ。

今日,会議の後に寄り道しようと考えていた私は,会議が終わってからS先生とは別にその場を後にした。でも,寄り道しないことになって真っすぐ駅に行ったら,ホームでS先生と会ってしまった。

先生とは東海道線で帰る方向が一緒。こりゃまずいところで会ったもんだ。電車に乗っている間緊張し続けていなくちゃならない。まいったな。

案の定というか,いつものような固い話に。

でも,私が去年の春から鴨川通いをしていることを告げたら,S先生はやおらケータイを取り出し,「コレ」とおっしゃって写真を見せてくださった。

そこに写っていたのは丸々とした形の良い大根。

話を聞くと,先生は湘南の海岸に近いご自宅の隣りの土地を買い,畑を作ってるとのこと。
その広さ,なんと70数坪。これは家庭菜園の規模じゃない。
そこで40数品目の作物を育てているという。野菜だけでなく果樹も数種類。

色々な写真を見せてくださる先生の表情はいつになく柔らかだった。

そんな先生を見て,なんだか嬉しくなったよcatface

それだけの規模なら畑を耕すには家庭用耕耘機くらいは使っているのかと思って訪ねてみたら,自らの手で耕しているという。
江ノ島までのジョギングの後に筋トレ代わりにやっている。なんてことを平然と宣う。
そこが先生らしいところなんだな,きっと。

杉花粉,飛び始めたな。

私の花粉症の症状なごくわずかなものだけど,「来た!」と判った。

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すごすぎっ!

昨日,DAZZLEの『花ト囮』を観て来たよ。

もう,ただただスゴイ happy02
瞬きするのも息をつくのも忘れて見入った。というくらい。

ボキャ貧の私には讃える言葉が見つからないのだけど,ちょっと書いてみると・・・

◆スゴイ その1 〜物語〜

DAZZLEの公演はただダンスを見せるだけのものではないの。
物語があって,それをダンスとテキスト(映像)で綴ってゆくもの。
今回は「狐の嫁入り」を下敷きとした物語。
悲しく,怖い。
脚本は浩一郎クンheart02
タイトルに深い意味があったり,最後には「えっ!」と背筋がぞくっとするような台詞があったり・・・。
前回のような「???」の謎解きはなかったけど,物語そのものにぐいぐい引き込まれた。

◆スゴイ その2 〜舞台装置(大道具)〜

舞台装置と言っても大掛かりなものは何もない。
最初,舞台上には何もない。本当に何も置かれていないし,背景にもない。
そこに出て来るのが2枚の障子をはめ込んだつい立てのようなもの(何と言ったらいいのか?)4台。
それを出演者自らが自在に動かし,決して広くはない舞台に無限の広がりを与える。
襖ではなくて障子というところがポイントで,そこに影絵を浮かばせたりもする。
日本の代表的な建具である障子を実に巧みに使っている。

◆スゴイ その3 〜動き〜

ダンスのすごさは言うに及ばず。

DAZZLEのダンスは動きがとても複雑で「あんなに複雑な動きをよく覚えられるな」っていつも思うのだけど,今回はさらに舞台装置を動かして様々な空間を作るという動きも加わってる。
動かしては踊り,踊っては動かす。スゴすぎる。

ダンスでは和傘を持って踊るシーンがある。
小道具を使うと動きに制限を与えられてしまうのだけど,その制限の中で最大限に和傘を使いこなして表現の幅を広げていたのは見事!

と,ここまで書いて,こんな風に書いても読んでる人には伝わらないよなぁって思っちゃった。やっぱ文章力なさすぎ。申し訳ない。

とにかく一度観てみてください!

何度も書いているけど,DAZZLEはいつも期待以上のものを見せてくれ,その世界に更に深く引き込まれていく。

完全に,DAZZLEの虜 lovely

今回は昨年出演した音楽劇の仲間Kさんと一緒に行ったの。
Kさんはダンスの指導をしている方で,DAZZLEの前回の公演のDVDをお貸ししたらすっかり気に入ってくれて,今回一緒に行くことになったんだ。

そのKさんも更にハマッタようだよ。DVDの予約してたもん。ダンス仲間に見せたいって。

それから・・・

うふふっheart04って嬉しかったこと。

終演後,出口に向かって階段を下りていたら,後ろから勢い良く走ってくる人達が!
誰かと思ったら信治くん!
その後にアックン!
もちろん二人とも顔見知りだから「お疲れさま!」って声をかけた。

続いて後ろから「お久しぶりです」って声をかけてきた人がいて・・・それは,浩一郎クンheart02
「また後で!」と言って階段を走り降りて行った。
彼の方から,それも後ろから声をかけてくれるなんてcatface

みんな,出口のところでお客さんのお見送りをするために急いで降りて行ったんだよね。

いつもならメンバーみんなに声をかけたいから私はゆっくりめに出て行くのだけど,昨日はKさんが早く帰らなければならなかったから,「また後で!」と言ってくれた浩一郎クンと信治クン,アックンに出口のところで会っても一言ずつ声をかけただけ。
「面白かったです。また来ます」ってね。

そう,また土曜日に会えるのだから,そのときにちゃんと感想を伝えればいい。
日曜日も月曜日も会えるしねbleah




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2009年2月10日 (火)

いよいよ,DAZZLE!

うふふcatface

明日はいよいよDAZZLEの第3回公演『花ト囮』shine

この日を首を長〜くして待ってたんだ。

DAZZLE以外のところでリーダーの達也くんを知って,DAZZLEを知って…
2年前に初めて観た第1回公演『ienai iitai』は衝撃的なものだった。

これまで私は数々の演劇,ミュージカル,バレエ,歌舞伎,etc. 様々な舞台を観て来た。好きなものは何度か繰り返して観たりもした。
でも,DAZZLEほど私の胸を揺さぶるものはなかった。

ストリート系やジャズもテクニックがすごくてカッコイイと思える人やユニットはあるけど,DAZZLEはそれだけじゃなく,その独創性ゆえに響くものがあるんだ。

1年前の第2回公演『モウイイヨ』でもぐわっと心を摑まれた。

そして昨年夏のショーケース『ココロ・ミ』でも。

DAZZLEはいつも期待以上のものを見せてくれる。
「今度はこう来たか!」と想像だにしないもので魅せてくれる。
それは「期待を裏切られる」と言ってもいいことだろう。
DAZZLEの前では期待なんてものはちっぽけなものなんだ。

公演を翌日に控えて達也くんがブログを書いていた。
それを読んで益々楽しみになった。
トウキョウダンスマガジンには達也くんと浩一郎クンのインタビューが載っている。
彼らがDAZZLEに寄せる想いがひしひしと伝わって来る。

今回はどんな物語を見せてくれるんだろう。メッチャクチャ楽しみheart04
ん〜〜〜,早く観た〜〜〜い!

ちなみに私,明日だけじゃなく,6日間の公演のうち4日間観に行きます。
そのくらい好きっhappy02
だって,宇宙一愛してるんだもんbleah

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想いを留めて

金曜日,とても嬉しいことがあったのに,そのあと飲みに行って帰宅が遅くなって,翌日は鴨川に行ってたからすっかり書き損じてた。
いかんいかん。
うれしいことこそ書かねば。

と言っても具体的には書けないんだけどねcoldsweats01

すごく些細なことなのかもしれない。
本当に,なんてことのないことかもしれない。

でも私にはすっご〜〜〜く幸せを感じられることだったheart02

そこに想いを留めておこう。

何かと一喜一憂してしまうけど,憂いは忘れて喜びに想いを留めておこう。

今日はお天気が良くて冬としては温かな日。
ほんの少し春を感じる陽射しのように,いま穏やかな気持ちです。

いつも言っていることだけど,
どんなことも気持ち次第なんだよね。

幸せは,簡単なことconfident

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2009年2月 9日 (月)

豆腐と味噌作り

土曜日は鴨川自然王国で豆腐と味噌作りをしてきたの。

どちらも初体験。
「へぇ〜,こうやって作るんだぁ」と興味津々,面白かったよ。
味噌は意外なほどにシンプルな作り方で,自分でも作ってみたくなった。

大豆さんは偉大ですshine

写真はアップするけど解説はありませんので悪しからず。

<豆腐作り>

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<味噌作り>

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夜はいつも通りの交流会。登紀子さんもいらしてました。

いつも通りたくさん飲んで・・・
なんか,T氏にからまれて,売られた喧嘩は買っていたような気がする。
ま,夏のようにガンガンに言い合いはしなかったけどね。

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弱点

私は今

自分が最も苦手としている事に取り組んでいるのかもしれない。

取り組んでる?
挑戦してる?
ちょっと違うか。

向き合ってる。

そうかな。

自分が最も苦手としている事と向き合ってる。

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2009年2月 6日 (金)

広い視野で

ちょっと苦手だなと思う仲間っている。
でも、それはその人の一部だったりする。
例えば,ある事では話が合わなくても,別のことなら合ったりもする。
味方になってくれたりもする。

嫌な面だけ見て「この人はこうなんだ」と決めつけちゃいけないね。

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2009年2月 5日 (木)

映画のハシゴ

昨日,映画を2本観ました。レディースデイだったので。

『20世紀少年─第2章─最後の希望』

ネタバレあり。

第1章を観たからには第2章も観なければと。
それにここから藤木直人くんが出演するからね。

まあ,第1章と殆ど同じ感想かな。
やっぱり懐かしさがある。
2015年に東京で万国博覧会を開催するという設定なんだけど,そのパビリオンが1970年の大阪万博のときと同じものなんだよね。太陽の塔の顔は「ともだち」のシンボルマークになってるけど。
物語が荒唐無稽だから「ありえね〜」がたくさんあるんだけど,「いくらなんでもそれはないでしょ」もたくさん。そういうのって,シリアスなシーンでも思わず笑っちゃう。
心臓を打ち抜かれて死んだはずの「ともだち」が生き返っちゃうシーンなんてのもね。周りに居た奴ら,「ありえね〜」って思わないのかよ!って。ま,洗脳されちゃってるんだろうけどさ。
第3章への続き方もね。

それでも第3章を観たくなっちゃうんだよね。どうなるのかなぁって。

『チェ 28歳の革命』

キューバ革命の英雄(というと安っぽく聞こえちゃうけど)チェ・ゲバラを描いた作品。
キューバ革命へ乗り出す28歳から革命をなし得て国連総会でスピーチをした36歳まで。

ゲバラ信望者の独りである私からすると,ゲバラの魅力は伝わって来なかった。
実在のゲバラという人物のカリスマ性を映画で描くのは難しいのかな。
ルックスからしても,実物の方がはるかにカッコイイし。

続編の『チェ 39歳別れの手紙』の予告をやったのだけど,こっちの方がゲバラの心情・信条がよく解るんじゃないかと思った。
もちろん観るよ,こっちも近々。

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2009年2月 4日 (水)

北海道報告 その1〜7

5日間の出来事を全てアップしたよ。
向こうにいる間にケータイで書き込みしたものにも若干手を加えて,写真もプラスした。

さあ次は自分のホームページ用の写真の整理。枚数多いから大変だぁ。

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北海道 その7

◆5日目

目覚めた時は曇り。こっちに来てからずっと晴れてたのに。
そして家を出る時には雪がちらちら。それでもオンネトーまで行くことにしたんだ。最後の日だからね,もう少し欲張りに動こう。
車を走らせているうちに段々空は明るくなってきて,太陽は雲の後ろでおぼろに光ってる。
新町では雲に隠れて見えなかった雌阿寒岳・阿寒富士が茂足寄【もあしょろ】まで来たら見えるようになった。天気は回復傾向だから,もっときれいに見えてくれることを期待。

雌阿寒温泉の駐車場には車は一台も止まってなかった。ま,火曜日だからね。
ここから先は冬期通行止めで除雪されてないから,車道(林道)をクロカンでオンネトーへ。行きは緩い下りだから歩くより早い。

所々にある動物たちのフィールドサインなどを観ながらのんびり進む。
私がはっきりと判るのはエゾユキウサギとエゾシカの足跡くらいかな。

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オンネトーに着いた時には雌阿寒岳・阿寒富士はうすぼんやりと見える程度に曇っちゃってた。う〜ん,残念。

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この季節だけの楽しみ,湖の真ん中へ進む。
凍り付いた湖上には私ひとり。
静まり返った世界で,聴こえるのは耳をかすめる風の声だけ。
心が浄化されてゆく。

昨日の知床もそうだったけど,ここもオンシーズンには観光バスも入って来るし,かなりの数の観光客が訪れる場所。
それを今は独り占め。
独り占めしたいモノというのはないけど,景色を独り占めできるって,思わずニンマリしちゃう嬉しさだな。

お昼過ぎにマスターんちへ戻って,荷物をまとめて,クロカンを宅急便で送りに行って,異邦館(ノリユキのお店)で昼食。
ここのラーメン好きなんだ。今時500円で美味しいラーメンが食べられるんだよ。
「また夏にでも来たいと想ってるんだ」と言ってノリユキとお別れ。

そして,母さん,みっちゃん,ぴーちゃんともお別れ。

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マスターは駅まで車で送ってくれた。
そう,いつもなら誰かしらが空港まで送ってくれるのだけど,今回は皆都合が悪くてダメだったから,バスを乗り継いで空港へ。
20:20の飛行機に乗るのに,足寄を発ったのは14:46。自家用車だったら2時間前に出ればいいのになぁ。
帯広での乗り継ぎの長い待ち時間に名物の豚丼を食べた。& Beer。

バスでとかち帯広空港へ行き,飛行機で羽田へ行き,そこからバスと電車を乗り継いで,二宮に着いたのは23:40頃。乗り継ぎの多い長い移動にさすがにグッタリ疲れてた。
玄関ではMimiが待ち構えていて,その甘えっぷりに疲れも少し癒されたよ。

5日間,と〜〜〜っても楽しかったぁhappy01
もっと色んな場所の冬景色を撮りたかったし,友達にももっと逢いたかったし,もっと長く滞在していたかったよぉ。
でも,また行けばいいさ。
北海道は,「旅」というより「里帰り」みたいなものだからね。

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北海道 その6

◆4日目

当初の予定では前日に東藻琴に泊まってそこから知床に行くはずだったのだけど,それは吹雪で断念して足寄に戻った。
でも,知床に行くことは諦められなかったから,足寄から日帰りで行くことにしたの。途中天候が悪ければ引き返そうと考えて。

津別〜美幌〜東藻琴〜清里と経由して行ったのだけど,東藻琴の辺りは確かに天気が悪くて,路面に雪もかなりあって,運転するのがちょっと怖かった。
でもその先の知床に近くなるにつれて路面の雪は殆ど無い状態。前日の吹雪は東藻琴より北のオホーツク海側だけだったのかも。
天気は悪くなかったけど海は知床でも大時化で,水平線があんなにギザギザしてるのを観たのは初めてかもしれないな。

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知床は北海道に住んでいたときから大好きな場所で足繁く通っていたのだけど,世界遺産になっちゃってから行く気が失せちゃったんだ。人・人・人ですごいから。
でも,冬はそうじゃない。
3年前に行ったときは知床自然センター〜フレペの滝は独り占めだった。
今回もそのフレペの滝へ。
知床自然センターからはクロカンでフレペの滝へ。クロカンは歩くより早くていいね。

森を抜けて振り返ると・・・知床連山は雲の中。う〜ん,これは残念。

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でも,フレペの滝は荘厳で美しい姿を見せてくれていたよ。自然が作り出す造形美には畏敬の念を抱くね。

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遠いところを行った甲斐があったよ。
大きなエゾシカ3頭にも逢えたしね。

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急いで帰って,夕飯の手巻き寿司をたらふく食べて,その後はミッチと31で飲み。
そのあと『ららばい』にも行ったの。去年店が移転したから行ってみたかったんだ。この店も私をいつも「おかえり!」と迎えてくれるところなんだ。

最後はノリユキのお店へ。ミッチはダウンしちゃってて,ノリユキが送ってくれた。

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北海道 その5

◆3日目

私が借りている車をマスターは夜,お店に行くのに使ってるの。
前夜は皆でタクシーで帰ったから,車はお店の近くにおいたまま。それを朝のしばれる空気の中を歩いて取って来て,修を送ってあげた。

夜は東藻琴に泊まることを考えて出発。
でも,その泊まるところが決まってない状況。昨日友達二人に連絡したのだけど(もっと早くしろよ!),一人は農協の理事をやっていて決算時期だからすごく忙しいってことだったし,もう一人は子供がインフルエンザにかかってるってことで,ハッキリしないまま。
それでも,ま,どうにかなるさとお気楽。

東藻琴に行くには遠回りになるのだけど,タンチョウの写真を撮りたかったから鶴居村へ。
4年近く道東に住んでいて,その後毎年のように里帰りしているのに,タンチョウのサンクチュアリに行ったことがなかったんだよね。

その前に『釧路市湿原展望台』と『温根内ビジターセンター』へ寄ってみたの。
展望台は有料(400円)なんだけど,それだけの価値はなかったな。強風のために屋上の展望台に入れなかったこともあって。
ビジターセンターは周囲に探索路があって,今はクロカンの貸し出しをしてた。いつかその辺りを歩いてみよう。

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さて,タンチョウのサンクチュアリ。
鶴見台と言われている給餌している場所と,日本野鳥の会のセンターがある鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリの2ヶ所に行ったの。どちらもタンチョウは60〜70羽いる様子だった。

初めて観た野生のタンチョウは,美しいshine
佇む姿も,飛翔する姿も!

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今回の北海道の旅のために買ったズームレンズが役に立ったよ。
飛翔する姿を追いかけて撮るのは簡単じゃないけど,連写でバシバシ撮って,この日の撮影枚数は400枚を越えてた。

しっかし寒かったね。
気温は−6℃くらいあったのだけど,風が強かったから,体感温度はさらにさらに低い。耳まで覆う毛糸の帽子を被って,マフラーで鼻まで覆っていたけど,顔や耳が凍りつく感じ。厚手の革の手袋をしていても指先はかじかむし,足先も痛くなってたよ。
そんな思いをしても,タンチョウに逢えたことは嬉しかったな。また逢いに行きたいな。

お昼過ぎに東藻琴の友達が電話をくれて(本当は夕方私からするはずだった),東藻琴はすごい吹雪で視界がないってことだったから,行くのは断念したの。それで標津に行こうかとも考えたのだけど,今日の今日じゃ連絡しても迷惑かなと思って結局足寄に帰ることにした。

東藻琴に行くはずだったから足寄の友達には声をかけてなかったし,日曜日で31も休みだったから,マスター,母さんと家で飲みながらのんびりと過ごしたよ。

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北海道 その4

◆1日目(さらにつづき)

母さんと飲んだあと,寝る準備をするために先に送っておいたキャリーバッグを開けようとしたら…

鍵がないwobbly

忘れた!
というより,わざわざ置いて来たというのが正しい。
Mimiの世話をしてもらう都合上部屋の鍵だけキーホルダーから外して秘密の場所に隠しき,他の鍵は「向こうではいらないよね」と置いてきちゃったの。

あぁ,なんというマヌケdown

なんとか開けようと色々試してみたけど無駄。小さな南京錠でもそう簡単には開かないようにできてるものなんだ。

取り敢えずすぐに必要なものは持ってきていたから,開けるのは諦めて寝た。

◆2日目

朝、陽子チャンちへ。
車はマスターから借りて。2台持ってるからね。

キャリーバッグの鍵は陽子チャンのダンナの耕チャンがグラインダーで切って開けてくれました。さすが農家さん!色んな道具があるものです。

ちなみにこの耕ちゃん,現在公開中の映画『旅立ち〜足寄より〜』に出て来る松山千春の親友佐藤耕造のモデルですwink

耕チャンのおじいもおばあもお元気そうで何より。

そして陽子チャンの車で然別湖へ。
ここは凍った湖の上に氷で造ったロッジやバー,露天風呂などがあるの。

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ここへ来たのは3度目だけど,以前より規模が縮小されていて閑散としてた。
一時なんて広〜い氷上に陽子チャンと私しかいなかったんだよ。朝『旅サラダ』の生放送中継してたのに…

ここで嬉しかったのは雪の結晶が見られたこと。落ちてくるほどんど全てが結晶になていて色んな形をしばらく観察してた。

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湖畔にある『ホテル福原』で絵画が見られるというので行ってみたの。ホテルの中に小さな美術館があって,日本の著名は画家の絵も展示されていて「こんなところに!」って驚いた。

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そこで『福原資料館』という美術館ができたことを知って,もっと絵を観たくてその美術館へ。

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東山魁夷,平山郁夫,棟方志功,神田日勝,坂下直行などなど・・・美術に詳しくない私でさえ知ってる芸術家の作品がズラリ。これが個人の持ち物だとは!どんだけ金持ちなのよ!
素晴らしい作品がたくさんあるのに,きっと地元の人は殆ど観に来ないのだろうと残念に思ったよ。この時入館してたのも私たち二人だけだったし。

あ,その前に『大草原の小さな家』でランチしたんだ。
放牧豚のカツレツってのを食べたのだけど,脂身が多くてイマイチだった。

温泉に入って帰るつもりだったけど,遅くなっちゃったからそのまま帰宅。
陽子チャン,1日,いえいえ前の晩からお付き合いしてくれてありがとうhappy01

普通の家のお風呂の2倍位大きいマスターんちのお風呂にのびのび入って,それから歩いて31へ。
風が強くてしばれていて,顔とか耳とか,寒いというより,痛い。店に行くまでに生乾きの髪の毛が凍りついてたよ。

この日は修が来てくれたの。かなりイイ感じで飲んだねぇ。遅くなってノリユキも来て,また1時近くまで飲んで,そのままみんなでマスターんちへ行ってまた飲んだ。私は2時半過ぎにおやすみなさい。

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さあ!

大きな自然の中では

人の悩みなんてちっぽけなもの

Take it easy !

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さよなら レナ

気晴らしに好きな猫ブログを見ていたら

レナが亡くなったって。

癒されたくて見た猫ブログなのに逆効果。
特別にファンというわけではなかったレナなのに,とても悲しい。
涙が止まらない。
Mimiのことを想うからだろうか。

生あるものには必ず訪れる,死。

Mimiにもいつかそういう日が訪れる。
その日ができるだけ先であることを祈るだけ。
うんとうんと長生きして欲しい。

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いちばん

心が最も開放される場所で
自分が一番自分らしくいられる場所で

楽しかったこと
嬉しかったこと
感動したこと

それを一番聞いて欲しい人に聞いてもらえない
分かち合いたいのに分かち合えない

こんな寂しいことはないよ

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北海道に帰りたい

北海道にいる間,ず〜っと楽しかったのに
帰ってくるなり泣きたい気分。

Mimiが居てくれてよかった。

だから北海道には帰れないね。

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ただいま!

疲れた〜happy01

すぐにでもベッドに倒れ込んで眠りたい。

帰途が長ったよ。

足寄をバスで出たのが14:46。
帯広で長い待ち時間があって、またバスに乗って空港へ。
そして羽田〜横浜〜二宮。
移動でぐったり。

それにしても、こっちは暑いwobbly

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2009年2月 3日 (火)

北海道 その後

1日目を書いたあと止まっちゃってますが、楽しく過ごしてます。
そして今夜は(って、もう日付変わってるけど)最後の晩。

まだ帰りたくないなぁ。

その他の出来事は帰宅したら書きます。
あっち行ったりこっち行ったり、動いているので。

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2009年2月 1日 (日)

北海道 その3

◆1日目つづき

都市間バスは上士幌で降りて、そこへは陽子チャンが迎えに来てくれたの。
そして泊まらせてもらう31【サブイチ】マスター&母さん宅へ。
行ったら留守だったから、お店へ。

あいさつをして再び陽子チャンとお出かけ。夕飯を食べに。
連れて行ってくれたのは足寄で1軒だけのイタリアンの店。何年か前にも一度連れて行ってもらったことがあるんだ。
3時にラーメン食べたのに、まだ喰うかってくらいたくさん食べちゃった。ワイン飲みながら。

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23時過ぎに31に戻ったら清ちゃんが待っていてくれて、のりちゃんも来て、一緒にまた飲み。

バンドの練習が終わったケン坊やK太郎さんに会えたは幸運だったなぁ。

そこに若い子が3人来たのだけど、そのうちの一人がゆうちゃんの息子だと聞いてびっくり!
初対面なのに私のこと知ってるって。年賀状で。
それにしても、時の流れを感じるなぁ。

1時まで店で飲んで、マスターんちに帰ってから母さんとまた3時近くまで飲んだのでした。

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